(豆知識メニュー)どこの国に行っても利用可能な国際ブランド


(豆知識メニュー)どこの国に行っても利用可能な国際ブランドブログ:04-5-2017


彼女とご飯に出かけた
ある21時の出来事です。

その日、
今後の二人のお付き合いについて切り出す
チャンスをぼくは伺っていました。
そういう気配を察してか彼女もちょっとよそよそしい感じ…

中華料理を食べながらまずはお互いの近況報告。
楽しい時間はあっという間に過ぎ、
帰りの時間が…

時計を見て
慌てて切り出そうとしたところ
「そろそろ出ようか」との彼女の一言。

ぼくは「そ、そうね…」と答えながら
頭の中はいつ話そうかといっぱいです。

あまりにも一生懸命考えすぎて緊張していたせいか、
店を出て歩いている途中に足をくじいてしまいました。
1ヶ月前に捻挫したところと同じ箇所を
また捻挫してしまったのです。

痛さに思わず座り込んでしまいました。
歩こうにも足に力が入らずに引きずってしまいます。

「テーピングしてあげようか?」
彼女がそう言って薬屋さんを探しに行ってくれましたが、
シャッターがすでに降りていました。

「湿布があったらいいんだけれどな」
とつぶやいたぼくに、少し間をおいて
「…湿布ならあるよ」
とボソっと彼女が言いました。

「ここ」と
彼女が指差したところは腰でした。

そう、彼女は腰痛持ちなんですよね。

「ちょっと待ってて」
そう言って出かけて戻ってきた彼女の手には、
腰からはがしてふたつに折りたたんだ湿布と
アルミパック入りの冷凍シャーベットがありました。

その湿布はかなりくたびれていましたが、
ぼくにとってはまるでキラキラ光る宝物のように映りました。

「まだ使えるよね」
「うん、大丈夫みたい。ありがとう」

二人で湿布の匂いを確認して足に貼り直しました。
凍ったシャーベットも機転が利く彼女らしいアイデアです。

足はひんやり、
心は彼女の優しさにポカポカでした。


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