(豆知識メニュー)どこの国に行っても利用可能な国際ブランド

21世紀になってから日本でもクレジットカードの利用者が激増しており、もはや当たり前の存在となりました。
特にインターネットで買い物をする人には欠かせないカードであり、持っているだけで生活が豊かになることでしょう。 様々なっ国際ブランドがあり、ダイナースを始めとするアメックスやMasterCard、またVISA、JCBなどがあります。
これらは日本のみならず世界中で利用できるために、国際ブランドと呼ばれるようになりました。

 

1980年になると日本国内でクレジットカードが普及し、次第に国際化が始まってきました。
そしてそれらクレジットカード全てが国際ブランドと提携して発行されてきているのです。多くのクレジットカード発行会社が提携をしている、クレジットカードの統括組織のことを別名で国際ブランドと呼んでいます。
今では5大ブランドとして、世界的に広まっています。

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(豆知識メニュー)どこの国に行っても利用可能な国際ブランドブログ:23-4-2018

GoodAfternoon!

おいらは小さい頃から車やバイクといった乗り物が好きで、
そこから派生してプラモデルとかラジコンとか車の販売とか、
いろいろなことをしてきました。

とにかく、
おいらは車やバイクのことを考えているだけで幸せなんです♪

常においらの頭の中の何割かは車とバイクに占領されていますから、
周期的に「車が欲しい!」「バイクが欲しい!」という波がやってきます。

いつになく大きな波がやってきた一昨日、
おいらは情報収集のために本屋に向かいました。

そして、車雑誌のコーナーで
おいらが何気なく手に取ったのは中古車情報誌でした。

はじめは、何となくパラパラとめくっていただけなのですが、
いつの間にか、夢中になって1台1台の内容をチェックしていました。
1冊読み終えると、2時間近く経っていました。

2時間近くもおいらを夢中にさせるこの本を
買って帰らない訳にはいかない!と、
妙な使命感のようなものを感じながらレジに持っていくと、
店員さんが言いました。

「ありがとうございます。240円になります」

「に、に、にひゃくよんじゅうえん?」

おいらの幸せは、たった240円で手に入ったのでした!

その日はうれしくて、
読み直しても内容は何も変わらないのに、
深夜まで何度も何度も読み返してはうっとりしていたのでした…

それからも、
おいらは連日連日飽きもせず
中古車情報誌を読み続けているのであります。

温泉に浸かるためには
お風呂屋さんまで出掛けなければいけませんし、
プラモデルやゲームで遊ぶにも準備やら後片付けやら遊ぶ時間やらで、
結構まとまった時間が必要になりますが…

おいらの場合、
手元に中古車情報誌さえあれば、
秒単位でゴキゲンになることができます。

これはかなりお手軽で強力です!

―地球滅亡まであと427日―