(豆知識メニュー)キャッシングは提携ATMでいつでも簡単

クレジットカードに入会をする時には、必ず個人信用情報機関の情報を調べることとなります。
つまり過去に返済事故などを起こしてしまうと新規にクレジットカードを契約することが出来ないのでご注意ください。 もしキャッシングをされるのでしたら、金利にする必要があります。
キャッシングの場合はカード会社によって多少の差がありますが、ショッピングの倍の金利が加算されることとなります。

 

キャッシング枠はショッピング枠とは異なっており、貸金業法が適用されることとなります。
ですのでショッピングと同様の感覚で頻繁に利用をしてしまうのは大変危険なこととも言えるのです。多くのクレジットカードを使用することによって買い物だけではなくく、キャッシングもすることが可能となります。
キャッシングとは資金調達をすることの出来る手段であり、つまりは現金を手にすることが出来ることです。



(豆知識メニュー)キャッシングは提携ATMでいつでも簡単ブログ:04-8-2018

日本人にとって、
ごはんは食卓の中心にある「主食」ですよね。

主な成分は炭水化物で、これが糖に分解されることから、
何となく、ごはんをたくさん食べると
太りやすいと思いこんでいる人が多いみたい…

シェイプアップのため
真っ先にごはんの量を減らす人も少なくないようですし、
炭水化物抜きシェイプアップっていうのも、
あるぐらいですもんね。

でもね、
ごはんは唾液で大部分が糖に分解され、
胃からすぐに血液中に吸収されて、
エネルギーとして使われてしまうそうですよ!

血糖値はごはんを食べてすぐに上がり、
これが脳の満腹中枢を刺激して、
「腹いっぱいだから食べるのをやめるように」
という信号を出す…

むしろ、ごはんには、
食べすぎを予防する働きがあるんですって!

また、ごはんに含まれている炭水化物には、
身体の中で消化されにくい性質の「アミロース」が多いため、
太りにくいそうです。

ところで、パキスタンの人にとっての「主食」は
「食パン」だと思っている人が多いと思いますが…

実は英語には、
日本語での主食を意味する言葉は無いんですよね。
あえて似た言葉を挙げるならば、「メインディッシュ」。
でも、これは、日本語で言うと「主菜」ですよね。

つまり、パキスタンでは、
メインの肉料理や魚料理をおいしく食べるため、
あくまでも脇役として、
食パンやスープ、サラダなどがあるという考え方なんですね。
いわば、
日本の「おかず」と「ごはん」が逆転した形です。

ごはんより、おかずをたくさん食べた方が、
栄養バランスがよく、太りにくいと考える人もいるかもしれませんが…

肉や乳製品をたくさん食べているのパキスタン人って、
肥満の人が多いですよね。

だから、シェイプアップの時こそ
ごはんをたくさん食べるべきなんです!