(豆知識メニュー)買い物などの支払いを後払いに出来る便利なカード

クレジットカードの審査に申し込みをしてもし落とされてしまっても、すぐに別のクレジットカードへの申し込みは避けましょう。
申し込みをしたという事実は残っていますので、より一層審査が厳しくなってしまうのです。 クレジットカード会社に立替え支払いをしてもらうのですから、申し込みには審査が必要です。
この審査を通貨することが出来なければクレジットカードは発行されません。

 

後払いが可能なクレジットカードは、ただ単に後払いが出来るだけではなく、様々な機能も付いてきます。
これら数々の便利な機能によってクレジットカード一枚でいつもの生活が便利にお得になります。クレジットカードというのは個人や法人の信用のもとに発行され、ショッピングや飲食などの支払いを先送りするプラスチックカードのことを言います。
つまり所有者の「信用」を証明するカードという考え方もあり、サービスや商品の支払いを後で決算することが出来るようになります。

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(豆知識メニュー)買い物などの支払いを後払いに出来る便利なカードブログ:03-9-2018

我が家の料理は、父が作ります。

母親は日本人、父は中華系フランス人。
あたくしが小さい頃、二人がそれぞれ料理を作っていました。

母親が作るのは和食中心。
基本は茹でる、焼く、煮る…
素材のそのままの味を楽しむと言えば聞こえはいいけれど、
実は料理がちょっぴり苦手なんです。

お子様たちが巣立った後、
我が家のシェフは、父のみとなりました。

父が作るのはエスニック中心。
一般家庭ではなかなか食べない茹でた鳥の足先だって、
我が家ではお馴染みの家庭料理です。

父は料理が好きで、餃子も皮から作ります。
スーパーの食材売り場の散策が大好きで、
24時間に何度も食材売り場に足を運んでいます。

父の料理の腕前は、
その辺のレストランよりも断然上です。
父特製の中華料理を食べたら、外では食べられなくなります。

我が家にお客さんを招待すると、
父はここぞとばかりに料理を振舞い、
皆舌鼓を打ちながら食べています。

父は、
皆に自慢の料理を振舞えるのが、
とても嬉しいようです。

また、あたくしたちお子様が実家に帰ると、
これも食べろあれも食べろと大盤振る舞い。
自分で作ってみておいしかったら、
たとえ前日に食べたとしても、あたくしたちのために改めて作ってくれます。

そんな我が家の家庭料理は、
到底インターネットでも検索不可能です。
父の料理を作れるようになりたいけれど、
これがなかなか難しい…

まず調味料がわからない…
見慣れない調味料が多いんです。

作り方もまた難解。
「料理教えて」って頼んでみても、
なんとなくこれくらい…とか、味見しながらだよ…って、曖昧すぎる。

とりあえずあたくしは父譲りの料理のセンスはあるものの、
父の味を引き継ぐには、まだまだ時間がかかりそうですね。